2008年7月17日 (木)

『Perfume/love the world』

『Perfume』が売れてます。

曲も耳に残るが、テレビ的にはあの天然キャラを求めているようです。

 

しかし、このテクノポップはどこまで続くんでしょうか?

今回の曲も前回と似たりよったりに聞こえます。

テクノポップだけだと、どれも同じになるようです。

このままだと、某アーティストのようにアルバム一枚同じ曲になってしまいます。

 

となってくると、どこで方向変換をするか楽しみです。

キャラしかり曲調しかり。

現プロデューサーを切るタイミングが先か、

世間に飽きられるのが先か、

はたまた、ソロデビューが先か。

 

なんか、『ZONE』みたいになりそうです。

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『意外性2』

前に描いた「ウェルカムボード」。

 

本物を無事に描き上げたので、

調子に乗って、前の予選を通過しなかったやつを色付け。

 

自分の好きなように描けるから、スムーズに描けた。

心なしか、のびのびしてるし。

完成が早い早い。

W007  

 

 

 

 

本人には似てないので、アップできるんですけど。

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2008年7月15日 (火)

「サキヨミ」視聴率上昇

山本モナの不倫騒動で色々フォローの大変だった「サキヨミ」が

注目されて視聴率が第1回より上がったそうです。

 

ネット上のニュースを見る限り、山本モナが不在になったから、

視聴率が上がったかのように書かれているが、

ただ単純に、

「山本モナのことを、どう謝罪するんだろうか?」

という興味本位で視聴率が上がったにすぎないと思う。

 

何より、あれだけ力を入れていた番組キャスターが

第1回のみで降板するなんて、

フジも痛恨の一撃です。

 

まぁ、今後復帰したとしてもフジ系には出演は難しくなるでしょう。

でも、きっとテレ朝が拾ってくれるはず。

むしろ、ロンハーがおいしい思いをするはずです。

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2008年7月 9日 (水)

『新ドラマ・シバトラ~童顔刑事・柴田竹虎~』

今クールの漫画原作ドラマの中で、唯一読んでいる作品。

 

方々で言われている通り『小池徹平』は原作と似ています。

意外と『藤木直人』も似ています。

でも、『塚地武雅』は似てないと思います。

むしろ、『脇知弘』だと思ってました。

 

第一回を見て、死神の手が見える設定をすっかり忘れていました。

最近の本編でもなかなか登場シーンがありませんでした。

 

話題を作るためか、『宮川大輔』や『南明奈』が起用されてますけど、

そんなことをしなくても、十分視聴率をとれる面白さを備えていると思います。

問題は、下手にオリジナルストーリーを作って失敗してしまうことです。

 

きっと、フジはSPドラマ化、

そして映画化を狙っているはずです。

むしろ、『踊る』とのコラボか?

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2008年7月 5日 (土)

『新ドラマ・ロト6で3億2千万円当てた男』

えーと、題名が長すぎです。

 

定番として大体の流れは、予想できそうです。

当選

やっぱり世の中、金。

転落

やっぱり世の中、金じゃない。

って言うのが、仰天ニュースとかでよく見る展開でしょう。

 

それにしても、主役がかっこよすぎじゃないでしょうか。

さえなくて、もてないサラリーマンにしては無理が生じている気がします。

それこそ、『温水洋一』ぐらいのオーラがないと勝てる気がしません。

 

そして、狙い通りロト6の売り上げが上がれば御の字です。

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2008年7月 4日 (金)

『新ドラマ・コードブルー ~ドクターヘリ緊急救命~』

医療系のネタが尽きてきたのか、

ついには、ドクターヘリまで登場ですか。

 

世の中、ヘリ事故が起きたばかりなので気を使います。

 

さて、主役陣も力を入れて『山下智久』、『新垣結衣』、『戸田恵梨香』ですが、

若すぎじゃないですか。

大学出て研修としても年齢が合わないんですけど。

むしろ、周りの出演者の方が豪華で気になります。

 

さて、毎回ドクターヘリで話をつくるのも難しそうですし、

中盤で一度、フェードアウトして、

最終回で再度登場してきそうです。

 

きっと、最終回は山あたりで『新垣結衣』が遭難者を助けようとして、

自分も遭難、そして足骨折。

そこに『山下智久』の乗ったドクターヘリ登場。

もちろん、崖下あたりから徐々にフレームインしてくるんでしょう。

画が見えました。

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2008年7月 2日 (水)

『新ドラマ・モンスターペアレント』

『CHANGE』が終わってないのに、夏クールのドラマが始まりました。

 

まずは、『モンスターペアレント』。

現代用語として、最近出来た言葉。

早くも、ドラマに組み込まれてきました。

 

最近は親が教師に対して、無茶な要求をしているらしい。

代表が「赤ずきんちゃん」の例。

親からの要求で、主役が複数人になったって話題でヤフーニュースでもやってました。

そういえば、前の「エジソンの母」でも、そんな寸劇をやっていました。

そう言った意味では、『杉田かおる』は、そのものの役だったってことですか。

 

一昔前なら、学校の先生は信頼されているのが当たり前で、

親は子供のことを任せていたはずなのに。

 

きっと、このドラマを見た本当のモンスターペアレントは

「こんな、親いるわけない」

と一蹴しているに違いない。

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2008年7月 1日 (火)

『意外性』

「兄」が結婚式での『ウェルカムボード』なるものを描いてくれと依頼。

 

何パターンか描いたんですが、そのいくつかの下書きをアップ。 

まずは、『魔方陣グルグル』の『トッピロキー』風。

W004_4  

 

 

 

「誰も、知らない」と一蹴。

そして、『ONE PIECE』風。

W001_2

  

 

 

 

自分的には、これが一押し。

 

まぁ、どちらも予選を通過せず結局はリアルな似顔絵になったんですが。

こんな画も描けるというアピールのために。

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2008年6月14日 (土)

『MGS4』

とりあえず、ノーマルモードをクリア。

 

何と言うか、確かにグラフィックはキレイ。

キレイだけども、それを押しすぎるが故の、ムービーの多さと長さ。

プレイ時間の大半がムービーかって思う程の長さ。

ムービーだけで映画一本いけんじゃないのって感じ。

 

それにしても、このグラフィックで滑らかにプレイ出来るんだから、時代は進んだものだ。

出来ることなら、このグラフィックでのガンアクションをもっと楽しみたかった。

ムービーの合間にアクションしてる感があったし、もっと容量の有効利用してほしかった。

 

まぁ、二日間楽しめたし、良し。

これよりハードで二週目。

しかし、そんなにファンじゃないのに、発売日当日に買うのって不思議。

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2008年6月 3日 (火)

『「MW-ムウ-」が映画化』

あの手塚治虫の生誕80周年企画として手塚治虫原作の漫画「MW-ムウ-」が映画化されるらしい。

 

主演は『玉木宏』と『山田孝之』。

殺人鬼・結城美智雄が『玉木宏』で神父・賀来裕太郎が『山田孝之』。

正直、イメージと違うなぁ。

 

『玉木宏』は良いとしても、『山田孝之』が違う。

原作のイメージからして、神父はもっとガッチリしていて背も高い。

ゴルゴ的な顔の要素もあった気がする。

殺人鬼・結城美智雄も、もっと中性的な部分があって、

女形のようなイメージが強かった。

 

そこで、自分イメージでキャスティングすると、

殺人鬼・結城美智雄が『妻夫木聡』で神父・賀来裕太郎が『阿部寛』。

 

もしくは、今のブームを考えて、

殺人鬼・結城美智雄が『早乙女太一』。

はまり役だと、思うんですが・・・。

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